2011年

7月

02日

キャンドルナイツは暑い。

イベンツに参加するときは

よく事情を知って参加しよう…。

 

 

 

 

 

 

 

 


相方・吾一が週末だけのスイーツカフェで2日夜、
キャンドルナイツイベントとしてスティールパンを演奏するらしいというのでキャンドル持参で遊びに行ってみた。
適当な二人は適当な感じで遊びに行く。

しかしそこに集うお客さんは俄然本気。

バッチシ予約制。
しかも!!
女子率100%・・・。・・・。

その女子たるや私の知ってる層の女子じゃない。

ジーパン率0%
お扇子率50%
ヒール率80%
足を組まない率100%
どしゃ降りの雨のイベントに来る率 0%・・・。

びびってお店の出入り口にちょこんと座る。
演奏終えた吾一ちゃんも出逢った事のない女子層に
「こんな人たちが今治にいたなんて・・・。」ともらす。


美人店主の言うことにゃ。
ブログや店頭DMでキャンドルナイツを行うことをお知らせ。
2千円で食事&スイーツ&スティールパンの演奏付

30名限定。
売り上げ一部を震災の寄付に。
明かりを消してキャンドルの灯だけで大切な人たちと語りあってみましょう。



そういうことでしたか。
反省。反省。

それにしてもキャンドルナイツイベントの終了を告げる電気がついたときのあのまぶしかったこと。